誰でも「表現」したいのです。
広告は「表現」するための手段です。
日頃のコミュニケーションで一番つらいのは、相手に思いが伝わらない時です。表現のしかた次第で、伝わり方が変わります。誰でも表現したいと思っています。個人表現の最大の武器は言葉ですが、商業にとっての表現の手段として広告があります。本日ポトスは、「長久手・日進スタイル」というテーマの特別号を発行します。限定エリアでの企画としては初めてです。
特別号には3つのねらいがあります。(1)長久手・日進エリアに住んでいる方に、「確かにこのエリアは、
新しい街でオーラがあり、お洒落なお店もたくさんでき、今後もどんどん発展していくすばらしい街」なんだと再確認し自慢していただきたい。(2)特別号に広告掲載いただいたお店の店主さん及びスタッフに、「うちのお店を、こんなにお洒落に、イメージよく表現し載せてくれて・・・」とレギュラー号とは少し違った
ステージでの登場を喜んでいただきたい。(3)長久手・日進エリアの生活者の方に、「ポトスさん、流石だね!今注目され始めた、お洒落でオーラのある私たちの街を特集するとは」と思っていただきたい。簡単に言えば、この特別号に接点のある方々に「幸福感」を感じていただきたいのです。だからこそ、特別号の表紙のフレーズは「シアワセを感じるこの街が、好き。」なのです。
今後もポトスは、いろいろなテーマの特別号を発行していきます。「うちの店って、こんな見せ方があったんだ!これかもしれない、本当に表現したかったことは・・・」と店主さんに評価されることが、ポトスにとっての最大の喜びです。






