情報収集し過ぎるより、
仮説を立てて、即お試し。
企業の広告担当者で、媒体資料をみっちり集め、告知活動を検討される方がいます。大切なのは資料集めではありません。仮説を立てて、スピーディーに行動することです。広告代理店の媒体担当の方の中にも、資料集めの好きな方がいます。ポトスへも「○○○業界のお店の広告動向を教えてください」とか、「飲食店のレスポンス状況の一覧表はありませんか」とか「自動車ディーラーの費用対効果はいかがでしょうか」とかお問い合わせをいただきます。複雑な資料請求をされる方ほど、仕事の発注はありません。情報収集をすることで満足してしまってはいけません。自分なりの仮説を立てましょう。






